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桜金継ぎサークル

 

壊れた器に新たな命をふきこむ・日本の伝統技術を学ぶ

 

 

 

活動内容紹介

「金継ぎ」は「うるし」を使って、割れた陶器や磁器を修復する方法です。「うるし」の上に金粉や銀、錫などで化粧をしたり、お洒落な蒔絵を施したりします。

壊れたというマイナスをプラスに変える粋で新しい美を追求する「ワザ」です。

毎週水曜日に活動しています。

 

【桜エコ・フェスタ2023】で活動を紹介しました。

こちらからご覧ください。https://com-sup.com/ecofesta/dantai/kintsugi/

 

活動開始年月

2017年6月

 

主な活動エリア

さいたま市桜区

 

主な活動場所

桜環境センター

 

活動日

毎週水曜日

 

活動頻度

週1回

 

活動時間帯

午前中

 

会員の主な年齢層

40代〜90代

 

入会金

1,000円

 

会費

500円/月

 

市民の皆さんへ伝えたいこと

思い出の品を「大切にしたい」との心によりそい、「もったいない」を「ハンパない」品に変える「ワザ」を互いに教えあい、学びあいしながら、より美しいものをめざして活動しています。

 

代表者氏名

井原 進(いはら すすむ)

 

団体連絡先

担当者氏名:阿久津 晴美(あくつ はるみ)

ご興味のある方は、桜環境センター・環境啓発施設へご連絡ください。